絶望的なまでに会話ができなかった僕が最適な会話量を知るだけで友達と10分で仲良くなれる会話の法則

仲を深める

こんにちは。

ともやです。

 

今回は人と会って話すときに

スムーズに会話ができる

会話の量の法則について

話していきます。

 

【会話がスムーズに

続けられる】

 

この会話のルールを

知っておくだけで

人とスムーズに会話が

続けられるようになります。

会話がスムーズに

続けられれば

友達になる

チャンスが増えるので、

 

いつでも

ボードゲームカフェに

行くことができる

ようになります。

友達とゲームで

遊んだら次は

休日に旅行に

行くのもいいですね。

 

大阪の道頓堀で

美味しいたこ焼き

食べたいから

いっしょに行こう!

と気軽に声を

かけられる友達がいたら

それは控えめに言っても

絶頂の人生を楽しめます。

 

逆にルールを知らなければ

いっしょにいても楽しくない、

いっしょにいる時間がムダと

思われて友達ができません。

ボードゲームカフェも

大阪旅行も一人で行くことになり、

せっかくの楽しみが

半分以下にまでなります。

実際に僕も、

このルールを知って

試してみてからは、

 

会話がスムーズになって

自信を持てたので、

友達が少しずつ

増えるようになりました。

いまでは休みの日は

ボードゲームカフェや

桃鉄にスマブラの

予定で埋まってます。

 

そんな日々を

過ごしたいのなら

最後で読み進めてください。

では本題にはいります。

 

 

【6:4の

ピンポンの法則】

 

今回は人と会って話すときに

スムーズに会話ができる

会話量の法則とは

4:6のピンポン法則です。

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人に話をするときは

全体の4割から6割で

おさめるというものです。

 

4割よりも

話さないのはダメで、

6割よりも

話しすぎてもダメです。

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イメージをつかむために

この法則の具体的な

練習方法を紹介します。

 

 

【10分のうち

合計で4分しゃべる】

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タイマーを用意して、

まず10分の時間を決めます。

そのうち4割、合計で4分は

話すことにしてください。

4分を話すと残りの6分は

相手の話を聞いてください。

自分が話す間の4分は、

自分のターンを意識してください。

 

ただ、相手に話をさせない

ことではないので、

会話が成り立つ程度に

相手にも話してもらってください。

6分の相手の話を

聞くターンでも、

こちらが質問を

することはOKです。

 

ポイントは話す、聞くを

明確に分けることで

話しやすくなります。

この法則で話をすると

話しすぎたり話さなすぎて

友達に嫌われることは

なくなるので、

 

大阪旅行や

ボードゲームカフェで

人生最高の瞬間を

楽しんでください。

 

 

【4分話せる

話題を用意する】

 

今回は人と会って話すときに

スムーズに会話ができる

会話の量の法則について

話してきました。

あなたも

いますぐに

4分間話せるような

話題をつくってください。

 

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